"ここ数日、GoogleがPinterestの買収に興味を示しているという噂を追いかけてみていた。入手した範囲の情報を記しておこうと思う"

成長著しいPinterest ― Googleが買収に興味を示す?!

そうだよねえ、買っちゃえばいいんだよねw

(via mitaimon)

(mitaimonから)

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最近、世の中って分断されてるよねーと思うことが多い。


(1)平日の昼間に美術の企画展などに行くと「高齢者&女性」しかいない。びっくりするほど「働き盛りの男性」がいない。今までいた場所の“裏面”を見てる気がする。


(2)渋谷に行くと「この国はめっちゃ若いな」と思い、ニコタマ(二子玉川)に行くと「世の中の女性はみんな専業主婦なの?」と思い、たまプラーザに行くと「どう考えても移民が必要でしょ?」って思う。


(3)大手町や丸ノ内に行くと、男の人がみんなダークスーツ着てて驚く。青山や表参道辺りに行くと「ビジネススーツって禁止なの?」って思う。


(4)去年の末まで(働いている間は)、毎日何十本も英語のメールを読んだり書いたりしてたのに、今年一年で、ちきりんが書いた英語のメールは多分3本。以前は当然のように毎日英語で話してたけど、この一年で英語で話したのは海外旅行をのぞくと2回だけ。。


(5)今まで、大学に「文学部」とか「社会学部」があるってことは知ってたけど、そういうところを卒業した人に会ったことがなかった。今年は「そういうところを卒業して、普通に働いてる人もいるんだ!」と学んだ。


(6)ネットで知り合った若い子と約束して待ち合わせると「渋谷の裏道のカフェ」だったりして「ほー、超イマドキっぽい!」と感激する。昔の会社の友人と食事の約束をして、予約してくれたレストランに行くと、コースが1万8千円から始まってて国が違うのかと思った。


(7)統計をみてる限り、勤め人(会社員や公務員)が多数派らしいけど、最近まわりには自営業の人しかいない。不況で一旦会社に入ったらすぐには辞めなくなったと聞くんだけど、周りには「辞めました」な人ばかり。なぜ?

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世界は分断されている - Chikirinの日記 (via nasumoku)

(tatsukiiから)

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話が続かない時はどうする?“初対面”の人と打ち解けるヒント

出身地や食べ物、最近のニュースなど、その人の趣味に関わらず使える話題は次のように覚えることができます。

「たちつてとなかにはいれ」
た=食べ物
ち=地域
つ=通勤
て=天気
と=富(景気)
な=名前
か=体
に=ニュース
は=はやり
い=異性
れ=レジャー

「きりにまよいしほたるかな」
き=季節の話
り=利益の話
に=ニュース
ま=漫談
よ=喜ぶ話
い=衣食住
し=趣味
ほ=誉める言葉
た=ためになる話
る=類のない話
か=家族の話
な=泣かせる話

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話が続かない時はどうする?“初対面”の人と打ち解けるヒント - はてなブックマークニュース (via rock-the-baby)

(futureisfailedから)

kossetu:

ボケて(bokete): 殿堂入りボケ一覧
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3分でわかる、これまでのwebの流れ
1。
webが生まれてからというもの、web上にはだんだんと情報が増えてきました。
webに情報が増えれば増えるほど、自分の欲しい情報は見つかりにくくなります。
あるところに、これを整理しようと考えた人達が居ました。
その人達は言いました。
「良いサイトを集めてカテゴリごとに分けてあげればいんじゃね?」
彼らは良いと思ったサイトを登録して、カテゴリごとのwebの目次を作りました。
これが俗に言うディレクトリ型検索エンジン。
初期のYahoo!などがそうです。

2。
さらにweb上に情報は増え続けました。
もうこの段階になると、人手では対応し切れないほどのページがweb上には存在します。
そこに来た別の人が言いました。
「システムで自動的に情報を集めればいーじゃん。」
こうして出来たのがロボット型検索エンジン。
ロボットが自動で情報収集をし、重要だと思われる順で結果を並べます。
Googleはこの順番の並べ方を工夫し、人々から重宝されました。
そのページがどれだけ他のページからリンクされているか、という他者からの評価を使って重要度を判断したのです。

3。
またまた情報は増え続けました。
この頃になると、「重要な情報って何よ?」という議論が巻き起こりました。
そこに来たのがA~Cの3人。3人はそれぞれ言いました。
A「やっぱり重要なのは知ってる人から聞いた情報だよ。ほら、口コミとかだってそーじゃん。」
そう言ってAはソーシャル党を作りました。
B「いやいや、その話も分かるけど、重要なのは「今」の情報だよ。この瞬間を感じたい!」
Bはリアルタイム党を作りました。
C「そういう問題じゃなくね?web上のページを集める段階から変えなきゃ。webページに書いてあることの意味を機械が理解できるようになれば重要な情報が分かるっしょ。」
そしてCはセマンティック党を作りました・・・。
—————

かなーりざっくりですが、このソーシャル、リアルタイム、セマンティックの3つが現在の何となくのwebの流れだと思っております。
つい最近まではFacebookに代表されるソーシャル党が人々からの期待を背負っていましたが、最近はtwitterに代表されるリアルタイム党が話題です。
セマンティック党は一部の人からずっと期待されていますが、なかなか思ったようにはいかないようです。
ちなみにセマンティック党には、hakiaやMicrosoftに買収されたPowersetなどが名を連ねています。
それぞれの党は本当は厳密に分かれているわけではなく、いろんなサービスがこれら3つの考えをうまく組み合わせて使っています。
が、今回は分かりやすくするために3つに分けときました。

物語の前提になっている「情報が増え続けている」ということは、今後メディアに関連するありとあらゆる人が分かっていなければいけないことだと思います。

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http://84dialog.blogspot.com/2009/05/3webweb.html

わかりやすい!

(via ssgrm)

(via dotnuke)

(via nagas, kyohei1989) (via ymrl) (via bawxxx) (via inumoto)

(via halmina) (via nakayamahihumi) (via liefujishiro) (via junkplus) (via shohei19890308) (via tatakaka2010) (via 337) (via n13i) (via k32ru) (via highlandvalley) (via reretlet)

(via shi3z) (via yaruo)

"講談社は2012年秋をめどに、野球漫画「巨人の星」をリメーク(再制作)し、インドのテレビ局で放映する。ただ舞台は野球でなく、インドで人気の球技クリケット。日本が高度成長期を迎えた1960年代に生まれ、貧しかった主人公がスター選手に駆け上がる作品を現代の成長国インドに投入、幅広い年代の視聴者獲得を狙う。"

インドで「巨人の星」リメーク 競技はクリケットに  :日本経済新聞 (via katoyuu)

"本当は食糧危機がやってくるので農業はビジネスチャンスなんだが。。。。それとサラリーマンの農家転業の話もなぜか年齢制限があって出世コースからはずれた40代、50代の受け皿になっていない。40代、50代なら農家なら若手ですよ。。。"

「疲弊する地方経済」の象徴である農協巡りで見た不良債権: やまもといちろうBLOG(ブログ) (via jetdaisuke)

(kotoripiyopiyoから)

ysvoice:

morinatsu:

hoysijejomar:

cracks me up this is why i have dogs lol 

夜中に吹いた。とてもくやしい。

Epic fail.

ysvoice:

morinatsu:

hoysijejomar:

cracks me up this is why i have dogs lol 

夜中に吹いた。とてもくやしい。

Epic fail.

" 「PurpleCow」は多言語翻訳によるプロダクトシェアリング型ソーシャル・アウトソーシング。代表の柴田憲佑氏とパートナーの手島恭平氏はそれぞれ学生時代にアイスホッケー、音楽などで海外留学の経験をもつ。言葉や文化の違いを気にせずひとつのプロダクトをグローバルなメンバーに依頼・創作してもらえるビジネスプランを練り上げた。来春にはプレサイトの開設を予定しており、まずはショートタスク型のサービスから始める。競合は「Fiverr」。

 柴田氏と手島氏は今回の受賞を受け、「これからの新しいワークスタイルを創造します。注目していてください」と今後の意気込みを語ってくれた。早速、来年1月にも会社を立ち上げる予定だ。"

第5回起業チャレンジ、最優秀賞は新しいワークスタイルの創造「PurpleCow」 :ベンチャーニュース:Venture Now(ベンチャーナウ) (via scsa)

(yaruoから)

"今の日本の文化現象は、知っている人はどこまでも詳しくなれて、知らない人はいつまでも知らないままでいられる、そういう相互不干渉のまま、それなりの規模を獲得してきたものばかりである。いつ火がついたのかもわからずに、気がつくと出自のわからない“流行”や“人気”に囲まれている。そんな体験を2000年代の日本で一度もしなかった人は少ないのではないかと思う。"

第12回:VOCALOID曲・再入門講座(前編2007-2008) | DrillSpin (ドリルスピン)

なんてうまいこと言い切るんだ

(via mitaimon)

(mitaimonから)